変化の兆し

栄枯必衰は世の常ですが、カテゴリーキラー(このキーワードすら…)とよばれたあの企業も新たな刺客の登場で、メタモルフォーゼの状態に。

とうの昔にその売場をアパレル等にシフトした百貨店もまた新たなメタモルフォーゼをするようです。モノを売っているようでその実、カスタマーサービスが本質である百貨店が幼稚園事業に進出、との記事を目にしました。1Fでアクセサリーを扱っていた頃から見れば全く驚きの展開ですが、モノやサービスの内容は変われど、顧客の心にあるニーズに応えるという文脈は、やはり根底に流れているのでしょう。

さて、当社も少しずつではありますが皆様のご期待にお応えできるよう、メタモルフォーゼしてまいりますので今後ともよろしくお願いします。

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